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<title>美野島ベース/Minoshima Base</title>
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<description>何故か家には二輪車が3台もあるんです。ついでに4輪車も1台ほど</description>
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<copyright>Copyright 2009</copyright>
<pubDate>Fri, 01 May 2009 23:19:00 +0900</pubDate>
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<title>エレファンティーノがやってきた。</title>
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先日のブログに「象さんを飼おう」と書きましたが、ようやくやってきました。そのエレファンティーノはランチアブルーを身に纏い凛々しく僕の前にあらわれました。積年の夢、ようやく叶えることができました。15年落ちのおご老体ではありますがその走りはまだまだ健在。さすがに今のインプやランエボには敵いませんから労わって乗ってあげたいですね。今回徹底的に故障しやすい部品など交換して初期化をしましたので日頃のメンテナンスくらいで飼っていけそうです。でもそれなりに維持費用は掛かるとは思いますけどね。</description>
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<pubDate>Fri, 01 May 2009 21:37:00 +0900</pubDate>
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<title>シトロエン AX GT</title>
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&amp;nbsp; 僕のカーライフの初めての相棒はシトロエン AX GTでした。社会人になって3年経ち、そろそろマイカーでもと雑誌片手にあれこれ検討した結果、候補に残ったのがプジョー205GTI、フィアットパンダ、アウトビアンキA112アバルト、そしてシトロエンAX GTの4台だったのです。なぜか国産車は眼中にありませんでした。当時WRCに嵌っていたのでトヨタ セリカGT-FOURやニッサン パルサーGTi-R、マツダ 323GT-Rとかもいいなぁと思いましたがなにせ限定車ゆえに価格が高かったり、モノがなかったりでして諦めることに（笑）。それで先の4台の中から購入後のメンテナンスを考慮してフィアットとアウトビアンキのイタ車がアウト、フラ車の2台について当時はプジョーをスズキが、シトロエンをユーノスが正規輸入元として取り扱っていましたから鹿児島でのメンテは両車とも問題はなく、最後の決め手は価格ということで車体価格が200万円を切っていたシトロエンに軍配が上がったというわけです。&amp;nbsp; 写真の通りボディカラーはルージュフィリュオという赤色で（他に白色と黒色がありましたがやっぱり赤でしょってことで）全長3,495ミリ全幅1,495ミリ全高1,355ミリで車重770キロのコンパクトなボディに高回転まできっちり回せて、使いきれる最高出力75PS の1.4リットルインジェクションエンジンを搭載。ステアリングはパワーアシストすらありませんが走行中は適度な重さでハンドリングは良好（さすがに据え切り時はつらいですけど）。シートは欧州車の例に洩れず座り心地は良く、長距離ドライヴも楽チンでした。街中での取り回しも良くキビキビ走り、ワインディングに連れ出せば楽しいことうけあいなクルマでしたね。車内は至る所に小物入れがあり、左右のドアポケットには1.5リットルペットボトルを入れることができまして当然のごとくエビアンを入れてました。&amp;nbsp; ですが良い所ばかりでもありませんで、国産車では当たり前のエアコンは無く、センターコンソール下にクーラーがあるだけ、それでも車内はそこそこ冷やせましたけど、梅雨時期のフロントウィンドウの曇り取りの時や夏場のオーバーヒート対策でヒーターを入れなければならなかったり、ワイパーが1本しかないので大雨のときはハイモードでも前が見えなかったり、格納式電動ドアミラーならぬ脱落式（ぶつけても倒れることなくミラー自体が落ちる（壊れるとも））手動ドアミラーだったりしましたが、乗ればアバタもエクボとは言ったものでこんなに愉快なクルマは無いなと思ったものでした。（幸運にもドアミラーは脱落させたことはありませんでしたけどね）</description>
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<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 20:08:00 +0900</pubDate>
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<title>日本のタウン・カーを愉快にしたい</title>
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そういったプロジェクトテーマで販売されたクルマが「シトロエンAX」でした。当時はマツダ系列のEUNOS（ユーノス）店が正規輸入元として取り扱っていました。AXは僕が社会人になって買った人生で最初のクルマでした。新車で買って1ヶ月もしないうちにオルタネーターが故障してしまって立ち往生、遠距離ドライブ（佐賀）からの帰宅途中だったため、現場からもっとも近いディーラーに連絡して積載車で運ばれていきました。代車（シトロエンBX）を借りて鹿児島まで帰ったこともありました。もちろん保証期間でしたので無償修理となりましたが、いつまた壊れるかわからないので予備パーツをディーラーで保管してくれてました。それ以降は命取りなトラブルもなく（マイナートラブルは沢山ありましたけど）、手放すまで本当に愉快なカーライフでした。</description>
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<pubDate>Sun, 12 Apr 2009 16:08:00 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ発売</title>
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以前このブログでも紹介しましたが、ついに3人乗り用の自転車が夏頃発売になるそうです。この自転車の発売を機に警察庁は自転車の3人乗り（幼児2人と保護者１人）を認可するとのこと。 ただ、認可されるのは３人乗り用の自転車を利用した場合に限られるそうなのですが、腑に落ちないのは普通の自転車で３人乗りをしていても取り締りの対象にはならないということなんです。ではそこらへんのスーパーでディスカウントされているママチャリの何倍もの値段がする（だろう）３人乗り用の自転車を買う親が果たしてどのくらいいるのでしょうかね。</description>
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<pubDate>Fri, 10 Apr 2009 20:05:00 +0900</pubDate>
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<title>象さんを飼おう</title>
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象さんを飼うことにしました。「小さくて赤い象」さんです。ずーっと欲しかったので家にやって来る日が楽しみです。いつになるのかなぁ。</description>
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<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 17:36:00 +0900</pubDate>
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<title>サイト改編</title>
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わざわざブックマークまでいていただいている皆様、かたや偶然にも通りかかっただけの皆様へ4月になりますとテレビ・ラジオなど番組改編が目白押しとなるわけですが、新番組開始というより放送時間枠をずらすだけというお手軽改編や内容は変わらずタイトルだけ変わるとかが今回は目立つような気がしますね。たわいのないことなのですが、当サイトもこの度タイトルを変更いたしまして気分一新更新を続けてまいりたいと思います。時期的にもネタ的にもいいタイミングですしね。でも掲載内容は大きく変わらないと思います。自転車ネタやオートバイネタ以外にも色々掲載していきますよ。（要はこのサイト、2輪ネタだけでは更新もままならないし、複数のサイトの更新が面倒というだけ）三日坊主、3週間坊主、3ヶ月坊主、3年坊主（これはないな多分）にならないように気楽に行こうと思いますよ。これを機にポティカにエントリーしてあったもう一つのサイトをこっそりクローズ致します。今後ともご贔屓に後、タイトルですけどはい、某有名人の方のご自宅の名前を真似させていただきました。ホイルジャック拝</description>
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<pubDate>Mon, 30 Mar 2009 20:18:00 +0900</pubDate>
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<title>老兵は死なず</title>
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ご無沙汰しておりました久しぶりなので一杯書いてしまおう（笑）サイクルロードレースの放送を前にしてHDDレコーダー（TOSHIBA RD-X5）のHDDがお亡くなりになりました。あの「カツン」とも「コツン」ともいう音が聞こえだし、何回か初期化してみましたが定点の時間まで録画するとエラーになる始末。メーカー修理だとHDD交換で5万円くらいかかるらしい。そんなら新しいレコーダーを買ったほうがはやいけど、アナログW録の名機を手放すのもいやなのでネットで検索してみたらDIYでHDD交換できるではないか（ラッキー！）。搭載されてるHDDはパラレルATA（PATA）の300GB、互換性の高いと言われてるSeagateのST3320620Aを探すけど見つからない。もう完売してるみたいだ。現在のHDDはシリアルATA（SATA ）が主流になっているのだそうで、果てはて困ってしまった。が、神様は見捨てなかった。SATA をPATAに変換できるアダプター（システムトークスのSATA-TR150VH）を見つけた。更にこれを使ってRD-X5のHDDを交換して問題なく使えているサイトも1件だけど見つけたので僕も交換に踏み切った。photo1：今回DIY交換の救世主となった変換アダプター　SATA-TR150VHアダプターはAmazonから購入し、HDDはPCショップで入手。今回はSeagateのST3320613ASをチョイス。キャッシュは16MB、7200回転で流体軸受。発熱量も少ないらしい。 photo2：Seagate ST3320613AS　外装を外し、壊れたHDDを取り外して、アダプターを付けたSATA HDDを接続するがアダプターの厚み分（14.6mm）ネジ穴が合わないのでマジックテープで固定。※アダプターはM（マスター）とS（スレーブ）を設定できるのでどちらか一方をSに設定して下さい。テレビに繋いでHDDを初期化する。ディスク管理で容量を確認するとSPモードで272時間（600GB）認識している。録画も問題なく可能。 photo3：外装を取り外したところ。左右にHDD300Gが取り付けられています。これでしばらくは使えるし、HDD壊れても積み替えればOKなので永く使えそうです。基盤が壊れなければね。（笑） ＜重要＞ ※HDDの交換は自己責任で作業して下さいね。ここのページを参考にしてもらうのは構いませんけど、レコーダーが壊れても僕は責任は持てませんからね。</description>
<link>http://2wheeled.potika.net/blog/33.html</link>
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<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 12:40:00 +0900</pubDate>
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<title>マイヨ・ジョーヌスペックの作り方</title>
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マヨネーズ・スティックではありませんよ。今年のツールでマイヨ・ジョーヌを15・16ステージで着用したTeam CSC SAXO BANKのF.シュレク選手の機材を作ってみましょう。もちろんプラモデルではありませんよ。ホンマモンですよ。1/1スケールの実車です。（注.あくまでもWEB上&amp;rdquo;夢&amp;rdquo;でのお話ですよ。実際の話ではありませんからねんのため）ではまず、フレームを用意しましょう。バイクの基本になるパーツですね。クロモリ、アルミ、カーボン等材質はありますが、最近のロードレーサーはカーボンが主流のようです。Team CSCはカナダのCervelo（サーベロ）とうメーカーのフレームを使用しています。F.シュレク選手のは「R3 SL」（498,750円）というグレードのフレームです。これは2008モデルでも2009モデルでもどちらでも構いません。フレームのカラーデザインに変更がないからです（レプリカモデルには重要なポイントですね）。予算が無い場合は一つ下のグレード「R3」（イヴァン・バッソ選手（現リクイガス）がチーム在籍時に使用399,000円）でもいいですがF.シュレクモデルにはなりません。気分だけでもCSCをと言う方はお手頃価格の「RS」（299,250円）でもいいでしょう。「いやぁ、お金余っちゃってて」と言う人は「SLC-SL」（693,000円）をどうぞ、こちらはF.カンチェラーラ選手が使用しているフレームです。2009モデルにはラインナップがありませんので2008モデルを探すことになります。※価格はフレームとFフォークのセットのお値段（定価）です。&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;uarr; 左から「RS」「R3」「SLC-SL」※クリックで少しだけ拡大ここでは迷わず「R3-SL」（&amp;uarr;写真）をチョイスします。細いシートステイが素敵ですね。ここまでの価格498,750円次回はクランクを選びます。</description>
<link>http://2wheeled.potika.net/blog/32.html</link>
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<pubDate>Fri, 03 Oct 2008 20:58:00 +0900</pubDate>
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<title>サドルも金！</title>
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&amp;nbsp; やっとブエルタ・ア・エスパーニャ※1も終わり、寝不足解消の季節になりましたが、タイヤにエア入ってますか？&amp;nbsp; ここ数日バイク※2通勤をする面々にも新しいお顔を拝見するようになってきましたよ。通勤を始めるにはいい季節ですからね。今朝も2名ほどお見かけしまして、後ろに付けて「それ、引けぇっつ」と心で叫んでおりました。（後ろに付くと風の抵抗を受けにくいので楽に漕げてスピードがでます）確かにスピードは上がるんですが、変速ギアの無い僕のバイクはクランクが回り切ってしまうんですね。だから前走者に付いて行こうとすると余計に疲れるのです。ゼェハァ、ゼェハァ朝から運動しすぎるものではありませぬ。&amp;nbsp; そのブエルタで総合優勝しましたコンタドール様（アスタナ）、最終ステージのバイクが金色でございました。ブエルタでは総合首位の選手はその証であるマイヨ・オロ※3を着て走ります。「オロ」とはスペイン語で「金色」という意味なので金色のジャージってことですね。で、コンタドール様用にチームが用意してくれたバイクが金色（正確にはゴールドとホワイトのツートンカラー）だったわけです。しかもサドルまで金色。コンタドール様の股間から覗く金色のサドルの先っちょが素敵でございました。Photo:(c)Tim De Waele※1.ジロ・デ・イタリア（5月）、ツール・ド・フランス（7月）と並ぶ3大グランツールの1つで9月に開催されるロードレース※2.当ブログでは自転車のことをバイクと呼びます。エンジン付きのバイクはオートバイもしくはモトと呼びます。※3.先述のジロではマリア・ローザ（ピンクジャージ）、ツールではマイヨ・ジョーヌ（イエロージャージ）を着用します。</description>
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<pubDate>Mon, 22 Sep 2008 09:32:00 +0900</pubDate>
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<title>85キロほど</title>
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&amp;nbsp; 毎年8月最後の日曜日はオートバイ仲間とツーリングに出掛けるのですが、今年は近場で美味しいモノでもということになり、福岡市の西にある糸島半島をぐるりと周って前原市加布里にあるマルタ活魚さんでお昼を食べることにしました。同行の2人は原付二種で、そうなると僕は自転車でとなりました。（5月のしまなみ海道と同じパターン）&amp;nbsp; 朝6時に自宅を出発。日曜の早朝だと車も少なくて快適に車道を走行できます。集合場所のJR今宿駅には8時集合でしたが30分前に到着。バイクの2人が到着し走行ルートを確認して僕は先行することに。右手に海を眺めながら漕いでいるとバイクにあっさりと追い着かれてしまいます。県道54号線はサイクリングコースなのか多くのローディ（ロードバイクに乗っている方々）とすれ違いました。&amp;nbsp; 福岡市を越え糸島郡志摩町に入ります。松林の中を快走して芥屋の街中を抜け日本でも有数の海水浴場でもある芥屋海水浴場に立ち寄りました。さすがに泳いでいる人は見かけませんでしたが綺麗な砂浜でした。海水浴場を出発し、マルタ活魚さんを目指します。途中田んぼの中に一本道がありました。&amp;nbsp; 10時30分にお店に到着。営業は11時30分からなので近くの加布里漁港まで行って時間潰し、戻ると開店時間の少し前でしたが案内してもらえました。このお店、店内の半分は生簀やら水槽が並んでいて鯛やヒラメが舞い踊っておりました。お昼は定食が2種しかなく、刺身定食を注文。もちろん生簀の魚も料理してもらえますが、時価なので今回は遠慮しときました。でもせっかくなのでアラカブの唐揚げも注文（値段が書いてあったのさ）。&amp;nbsp; おなかも満たされてここで解散となりました。それからまたひたすら漕ぎまして、14時前に無事帰宅。汗をながして冷えたビールで渇きを癒し、つかの間のうたた寝。&amp;nbsp; ハンディGPSで走行距離を測っていまして85キロほどと表示されておりました。&amp;nbsp; 美味しいモノを食べるときは自転車で出掛けるとカロリーとか気にしないで食べることができるのでいいですよね。家まで漕げば消費されてしまいますからね。</description>
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 18:10:00 +0900</pubDate>
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