2008年05月26日
目に青葉ぁ云々。初鰹の季節ですね。
「おやつカツオ」というのはその名の通り、3時のおやつとして鰹を食べることなんです。
僕らは毎年2回高知は中土佐へ鰹を求めて渡ります。5月の初鰹と10月の戻り鰹ですね。別府から八幡浜へフェリーで渡り、国道197をひた走って中土佐の大正市場へ着くのが午後3時くらいなんですよ。そこで夕食までの小腹を満たすために、その日の午後から水揚げされたばかりの鰹をその場でタタキにしてもらって食べるんです。まだほのかに暖かい鰹のタタキは臭みもなくとても美味しいんです。
今年の初鰹は24・25日で行ってきました。初日はあいにくの雨模様、しかも高速道が「湯布院から先、霧で通行止め」。後発の僕ら3人の九州メンバーは協議の末、別府からのフェリーを諦めて(出航時間に間に合わず)佐賀関から三崎へ渡り、愛媛からくるメンバーと先発していた九州メンバーと待ち合わせるため八幡浜港に向かいました。13時過ぎに到着し揃ってランチタイム。中土佐に向けて出発後しばらくして雨が本降りになってきました。結局この日は走行ペースが上がらず大正市場に着いたのは17時前でした。なじみの鮮魚店も店じまいを始める頃だったので夕食用の鰹のタタキ、鰹の刺身、シイラの刺身など買い込んでライダーズイン中土佐へ投宿しました。
翌日は天気も回復に向かい、青空も見えてきました。朝食を済ませ、大正市場へ向かいます。お土産用のタタキを買うためです。早朝水揚げされた鰹が並んでいます。大きさと値札を吟味して1本買いします。それを捌いてもらいタタキ(もちろん藁焼きですよ)にして真空パックにして持ち帰るのです。手頃なシマ鯵が揚っていたのでそちらは刺身にしてもらいました。(その夜の晩酌の肴でした。こりこりしてて旨かったです)家に帰ってからも鰹のタタキ美味しく頂きましたよ。





「おやつカツオ」というのはその名の通り、3時のおやつとして鰹を食べることなんです。
僕らは毎年2回高知は中土佐へ鰹を求めて渡ります。5月の初鰹と10月の戻り鰹ですね。別府から八幡浜へフェリーで渡り、国道197をひた走って中土佐の大正市場へ着くのが午後3時くらいなんですよ。そこで夕食までの小腹を満たすために、その日の午後から水揚げされたばかりの鰹をその場でタタキにしてもらって食べるんです。まだほのかに暖かい鰹のタタキは臭みもなくとても美味しいんです。
今年の初鰹は24・25日で行ってきました。初日はあいにくの雨模様、しかも高速道が「湯布院から先、霧で通行止め」。後発の僕ら3人の九州メンバーは協議の末、別府からのフェリーを諦めて(出航時間に間に合わず)佐賀関から三崎へ渡り、愛媛からくるメンバーと先発していた九州メンバーと待ち合わせるため八幡浜港に向かいました。13時過ぎに到着し揃ってランチタイム。中土佐に向けて出発後しばらくして雨が本降りになってきました。結局この日は走行ペースが上がらず大正市場に着いたのは17時前でした。なじみの鮮魚店も店じまいを始める頃だったので夕食用の鰹のタタキ、鰹の刺身、シイラの刺身など買い込んでライダーズイン中土佐へ投宿しました。
翌日は天気も回復に向かい、青空も見えてきました。朝食を済ませ、大正市場へ向かいます。お土産用のタタキを買うためです。早朝水揚げされた鰹が並んでいます。大きさと値札を吟味して1本買いします。それを捌いてもらいタタキ(もちろん藁焼きですよ)にして真空パックにして持ち帰るのです。手頃なシマ鯵が揚っていたのでそちらは刺身にしてもらいました。(その夜の晩酌の肴でした。こりこりしてて旨かったです)家に帰ってからも鰹のタタキ美味しく頂きましたよ。








あの味!もどりとどう違うのでしょうか?
そして注文もしていないのですが、我が家にくるんでしょうか?(こないちゅーの)